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失敗しないための塗り替えポイント

外装素材まで痛んでから塗り返しますか?

外傷みのサインを見逃さない事がポイントです

塗り替えは診断後に、下地に合った塗料選びが大切

下地の素材や材質に合わせた塗料選定。旧塗膜との相性選定が必要なのです。
塗り替えとは、本来劣化した古い塗膜を剥がします。
木部や鉄部はケレン処理(ハガシ)をしますが、とくに外壁は洗浄後、劣化した 塗膜の上にそのまま塗装しています。だから、初回の塗装は良いものを選び、 塗り替えは水性か弱溶剤系・強溶剤系と適切なものを選ぶ必要があります。

間違った塗り替えは住まい価値を下げてしまいます!!

塗り替え後に変色や剥がれ等が起きてしまい
診断依頼の相談が多く寄せられております。

相談1

数年前に屋根塗り替えをしたが塗装が剥がれた…

  • アンサー

    下塗りをしっかりと入れて行わなかった為、上塗りと屋根材が密着しておらず、ペラペラとめくれてしまっています。全面剥がして塗り直しとなります。

相談2

塗り替えして数年で変色してきた…

  • アンサー

    下地の塗料と塗り替えした塗料の相性があっていない変色と、傷み過ぎた下地で塗料が吸い込まれてしまった事例です。下地調整材を入れて塗り直しとなります。

相談3

外壁塗り替えをしたが塗装が剥がれた…

  • アンサー

    塗り重ね過ぎて古い塗膜と付着していない為、塗り替えの限界がきた事例です。剥離剤を使って全面剥がしてから塗り直しとなります。

知っておきましょう!塗り替えの正しい知識

塗り替えを重ねた結果…数年で剥がれや変色が…
大事なのは現在の塗装状態を把握する事です。

 
  • ①現在の塗装状態により、正しい下塗材の選定
  • ②浮いている塗装は剥がしてから塗り替えをする
  • ③化学反応してしまう塗料は絶対に選ばない

全面塗装の剥離だけで70万の費用例

全面屋根の葺き替えに発展した事例

外壁ごと剥がして貼替えに発展した事例

全面塗装の剥離だけで160万の費用例


外装素材の傷みが進行する前に外装点検をおすすめします。

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