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太陽光発電について自然エネルギーの有効活用

大注目のエネルギー資源

近年、世界中で問題となっている、化石燃料の枯渇によるエネルギー問題、温室効果ガスによる地球温暖化対策の観点から、自然エネルギーを利用した発電が大きな注目を集めています。

太陽光発電システムで発電してあまった電力を電力会社に売ることができるので、より節電への意識も向上すると同時に売電収入を増やすことも可能です。

太陽イメージ

太陽光発電で月々の電気代を大幅節約するチャンス

あまった電力を売電することで、売電収入がプラスになる月も

太陽光発電を導入した場合、昼間に太陽光発電で発電した電気を使い、使いきれない余った電力を電力会社に売電できます。

電気代が割高な昼間は太陽光発電で発電した電気でまかなうことができるようになるため、電力会社と結んでいる電気料金プランを夜間や深夜安くなるものに変更することでより一層の光熱費の削減効果が期待できます。

また、突然の停電や災害(落下などでの損傷がない場合)のときにも自立運転により一定の電力確保ができるため、万が一の備えとしても利用できます。

試算条件
年間電気消費量4,932kWhのご家庭に5kWの太陽光システムを設置角度30度で真南に設置した場合、東京電力従量灯Bの電気料金(2017年4月、燃料費調整は含まず、再生可能エネルギー発電促進賦課金は含む)と平成29年度10kWh未満の買い取り価格28円/kWhを適用し、全発電量の60%を売電し、40%を自家消費に充てた場合での試算。
天候、設置条件、周辺環境などにより発電量は異なるため、実際の導入効果を保証するものではありません。固定資産税や所得税は考慮しておりません。
発電した電力を全部売れる「全量買取制度」について
集合住宅などをお持ちで十分な屋根スペースを確保できる場合や屋根とカーポート併用した場合に10kWh以上の太陽光発電システムを設置できる方は「全量買取制度」を利用できます。余剰電力を売電する場合と違い、「全量買取制度」は売電価格の20年間固定が適用されます。詳しくはナカヤマにご相談下さい。

太陽光発電とオール電化を組み合わせることでさらなる光熱費の削減も

試算条件
太陽光発電4.94kWhとオール電化導入前の光熱費22511円/月(電気代+ガス代)を元に導入後の光熱費を試算。
ご契約になるオール電化プラン(適用される時間帯や料金)により、算出条件が異なります。詳しくは各電力会社のオール電化プランをご確認下さい。
天候、設置条件、周辺環境などにより発電量は異なるため、実際の導入効果を保証するものではありません。固定資産税や所得税は考慮しておりません。

加速する太陽光発電の必要性

さらに東日本大震災以降、発電施設に対する意識の変化から、自然エネルギーへの期待が高まりました。中でも太陽光発電は、一般家庭での導入もしやすく、未来を見据えた家造りの有力候補として、急速に普及が進んでいます。

早ければ早いほどお得

以前よりも、太陽光発電システムの導入初期費用が下がる一方で、売電価格は毎年低下しています。早期に導入することで10年間同じ単価で売電することができます。今のチャンスを逃さずお得に太陽光発電をはじめませんか?

詳しくはこちら

平成29年度の売電価格について

種類 単価 期間
住宅用 10kw未満 東京電力・中部電力・関西電力 出力制御対応機器設置義務なし 28円(税込) 10年
北海道電力・東北電力・北陸電力・中国電力・四国電力・九州電力・沖縄電力 出力制御対応機器設置義務あり 30円(税込) 10年
さらに詳しい価格についてはこちら
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